月別アーカイブ: 2016年7月

皆さん、本当にありがとう。 全ての応援メッセージに愛を込めて 世界へ挑む日本人2016ワシントンD.Cへの道7

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Go Reiko! 玲子さんへ応援メッセージを是非!
とラブコールをくださった、千代田トーストマスターズの例会で。

 

それは5月20日、大阪国際大会まで約1週間前のことだ。

 

 
私は一クラブの会長として 「今回の国際大会は、コンテスタントを始め 大会最後の会議に参加する役員にも交通費を全額支給しない」 苦渋の決断をメンバーメールで提案していた。

 

会員が20人満たすか満たないかの小さなスピーチクラブ。

クラブ内から幾つかの反対意見はあったが、遠距離の全国大会へ行く交通費を参加者分全額負担するのは、クラブの会計を圧迫する死活問題である。

来期の役員たちには、秋の広島へ自己負担なく行ってもらえるように– 「今、身を削る」ことを選択した。

 

 
その決議がほぼ採択された翌日、パリへ出張中の玲子さんからメールが入っていた。
 

「私ごとですが、翌日に大阪の近くに出張が入り、交通費が他から支給となりました。今回可決されても、実質、費用は頂戴しないこととなります。

 
皆様のお気持ちだけありがたく頂戴し、精一杯やってきます!と皆さんにお伝えください。
あと、コンテスト前夜のメール激励はpricelessです!是非是非お願いします。
いつもありがとう!」

その時わたしは、あぁ玲子さん応援メッセージがたくさん欲しいんだな、と直感で思った。

そしてその翌日の21日は例会があり、私は表参道の例会の中でTMODを務める予定だった。
直前に慌てて色紙とペンを買い、参加メンバーから応援メッセージを貰った。
あっという間に集まったが、その日参加していたのは約10人ちょっと。
真新しい色紙にはまだ空白が目立っていた。

 

あぁそうだ、今日参加できなかったメンバーから代筆でメッセージをもらおう。応援はpricelessだから。
そこで私は欠席したメンバー1人1人へメールし、メッセージを代筆した。
国際大会の前日の夕方、表参道メンバー全員から 応援メッセージが集まり、色紙の空白が埋まり
それをそのまま玲子さんへ渡した。

 

今回、スケッチブックを用意し「できるだけ多くのクラブから応援メッセージを貰って、アメリカの舞台へ立つ玲子さんを支えたい!」と思ったのは、その色紙が発端になっている。

仕事の量が増え、残業が続きなかなか時間が取れず、その矢先に体調不良により
残念ながら私は殆どクラブを廻ることができなくなり、玲子さんには申し訳ないことをしてしまいました。

そんな中で応援メッセージご協力頂いたPioneer Toastmasters, Tokyo Table Topic Toastmasters, 目黒トーストマスターズ、そして千代田トーストマスターズの方々に、心よりお礼申し上げます。

特に「玲子さんへ応援メッセージ送りたいです!ぜひ我がクラブにいらしてください!」 と数人の方からラブコールを頂いた千代田トーストマスターズでは、クラブ例会の中でスケッチブックの事をご紹介いただき、皆さんとの写真撮影にまでご協力頂きまして、本当にありがとうございます。 とてもアットホームで、活気のある楽しい例会でした。

 

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仙台・政宗トーストマスターズと東北全6クラブのメンバー+埼玉・上尾からのメンバーも加わって
台湾のクラブへ贈られるメッセージとともに、玲子さんへの応援スケッチブックもメッセージで一杯になった。
(写真撮影:日戸 めぐみさん)

 

「玲子さんへできるだけたくさんの応援メッセージを1冊のスケッチブックにまとめ、アメリカのステージで少しでもリラックスできるように楽しんでほしい」との思いから始まった、この「スケッチブックの旅」。

そしてこのために、私以上に活躍してくれる人が現れた。

その人は— 宮城県仙台市にある「政宗トーストマスターズクラブ」に所属する日戸 めぐみさん。

最初のきっかけは、私は都内周辺のクラブしか回ることが出来ないので、代筆でもいいので遠方のクラブからメッセージを頂けないかな?と日戸さんに相談したことが始まりだった。
今年のブログが始まってから、特に遠方のクラブの方から玲子さんへ熱心な応援メッセージがいくつか投稿されていたことも印象に残っていたからである。

「ちょうど東北全6クラブが集まる合同例会があるのですごいタイミングいいです!スケッチブックを預かることが出来れば、その他のクラブもできるだけ廻って集めてみます」

というメールの返信を日戸さんから頂いたとき、私はまさかこのスケッチブックが「青森県から愛知県まで」東日本をほぼ網羅して旅するとは全く想像していなかった。
そして–このブログを公開する今も
玲子さんがアメリカへ行くぎりぎりまで、日戸さんは1冊の応援スケッチブックと共に
このToastmaster’s Journey を続けてくださっている。

 

玲子さんがチャンピオンになり、もはやその栄光は表参道バイリンガルクラブだけのものではない。

5/29 の大阪での全国大会で、3人目/ 7年ぶりの女性チャンピオンとなった玲子さん。

その雄姿を大阪で直接見たトーストマスターたち

その姿を見ていないトーストマスターたち

玲子さんの活躍が多くの人々に勇気を与え、感動を与え、そして個々のユートピアとなり

その熱い想いが「世界へ挑む日本人」への、大きな糧となる。

 

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残念ながら今回、西日本~九州方面は周れませんでしたが、大阪・九州のクラブの方からも数人メッセージを頂きました。

そして、皆さんが真摯なメッセージを下さる姿に私も励まされ、勇気をもらいました。

 

皆さん、本当にありがとう。

皆さんから頂いたメッセージがたくさんつまった応援スケッチブックは、私から責任をもって玲子さんへ渡します。

 

玲子さん、

ワシントンD.C国際大会まであと3週間。

人生は一度きり。悔いのないよう、精一杯ステージを楽しんできてください。

8/19 早朝、 幡ヶ谷のMiki’s Cafeから玲子さんの姿を見るべく私も応援しにいきます。

 

 

【ザ・朝活】ワシントンD.C国際大会を楽しもう!

玲子さんの応援「&Toastmasters Internationalセミファイナル」のライブ中継を致します。

日時:8/19 6:30am- 9am
場所;Miki’s Cafe(京王線幡ヶ谷駅北口より徒歩8分:渋谷区幡ヶ谷3-16-3)
Charge: 3000 Yen ( Live fee + breakfast included) TMI Internationalから配線されるライブストーリングを上映します
定員30名(立ち席になります。立ち見に支障のある方は椅子をご用意いたしますので、遠慮なくお知らせください)

お申し込みはこちらから➡https://www.secure-cloud.jp/sf/1467925908UEFrkUys

自宅でのんびり見たい方は、下記URLより視聴可能です↓

http://www.toastmastersondemand.com/
 
ライブストリーミング:セミファイナル全て:99ドル(昨年度)1セミファイナリストのみ:29ドル(昨年度)

玲子さんのセミファイナルの時間:現地時間 8/17(木)17:30-19:30 Semifinal 10
(日本時間:8/18(金)6:30am-8:30am)

 

増井 玲子さん 応援団長
表参道バイリンガル元会長

くどう みきこ

 


世界へ挑んだ日本人からのメッセージ 世界へ挑む日本人ワシントンD.Cへの道6

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2015 ラスベガス国際大会のコンテストブリーフィングの様子です。
ここにはコンテスタントしか入れませんので貴重な写真です。
ここに98人のセミファイナリストが集まり、ブリーフィングを行います。
(写真提供:田村 直樹さん)

 

 

Reiko san, Congratulations on winning the district!
もうすぐセミファイナルですね。いいなぁ、、あの舞台でスピーチができるって。

ひょっとしたらいまはわからないことがありすぎて不安のほうが大きいかもしれないけど
すべてが終わる頃にはそれまでに重圧と感じていたものがうそのように忘れられない最高の思い出になっていると思います。

そしてなによりも、ディストリクトの代表として世界大会に出場することで得られるベネフィットは計り知れません。
ベネフィットは余すことなく根こそぎ全部刈り取って日本に持って帰ってきましょう!

そこで、知ってるのと知らないのでは大違い、
『世界大会 セミ ファイナリストとしての 機会を 最高のものにする フル 活用術』を5つ紹介しよう!
名付けて、S S F K S F K !(藤木直人っぽく。。)
 
 
1. マイクテストは実際にスピーチをする

セミファイナリストは一人につき、約1分間マイクテストをする機会が与えられます。

実際の舞台の上で、実際の服装で、実際のマイクの着用位置で、本番とほぼ同様の場面で1分間何をしてもいいのです。

ここで並のセミファイナリストは、”Ah Ah.. can you hear me clearly?” なんて言いながらマイクをテストします。

プロのセミファイナリストは、ここで実際のスピーチをします。

とくにオープニング、もっとも大きな声を出すところ、もっとも小さい声をだすところ、もっとも激しくボディランゲージを使うところ、それぞれについて、時間いっぱいまで実際にスピーチをしてください。

マイクテストでスピーチを聞かれるのを恥ずかしがる必要は全然ありません。会場は部外者シャットアウトですので他のコンテスタントに聞かれるくらいで、そんなことは気にする必要はまったくありません。マイクテストは、実際のスピーチで1分間フル活用しよう。
 
 
2. 名刺を用意する

事前に、ちゃんとした名刺印刷屋さんにつくってもらおう。100枚くらいで足りると思います。

名刺にはちゃんと、2016 Semifinalist の文字を入れましょう。

世界大会の開催期間中たくさんのToastmastersとの出会いがあります。

Semifinalistであることを知ると相手が興奮してきて、会話が弾みまくるし、たくさん友達ができます。

2,500人の来場者は、たった100人のセミファイナリスト達と話をしたいのです。

 
 
3. ブリーフィングセッションで質問をする
 
100人のセミファイナリストが一堂に会して、木曜日の朝7時30分から、ブリーフィングセッションがあります。

ここでGessica (毎年彼女が説明するはず)からセミファイナルの注意点などについて話があり、Q&Aセッションが15分ほどあります。このとき、セミファイナリストはどんなことでも質問ができる機会があります

なかには ”How much time can I speak to be qualified?” みたいな、えーっ!?っていうしょうもない質問をする奴もいます。

もちろん質問の内容は多岐にわたりますが、ほとんどの質問は、「そんなことも知らないでよくディストリクト勝ったなぁ」っていうのが多いです。

でもこの場で手を挙げて、質問をする、100人のセミファイナリストの前でしゃべるということはすごく大事です。緊張がほどけて気分がすこし楽になります。質問を二つくらい用意しておいて、手を挙げて質問をしよう!
 
 
4.同じセミファイナリスト10人とコンテストチェアの集合写真を撮る
 
ブリーフィングセッションで、同じ組のコンテスタントたちに声をかけて、集合写真を撮る提案をしましょう。

タイミングとしては、ブリーフィングが終わるころがちょうどいいと思います。

コンテストチェアもそのへんでうろうろしてると思うので、コンテストチェアにも入ってもらって、そのへんにいるアシスタントにカメラを渡して撮ってもらいましょう。するとほかのコンテスタントもスマホをそのアシスタントに渡しはじめます。

記念写真を撮るとみんなきっと喜ぶし、なによりその写真はいい記念になります。 ちなみにぼくの9人のコンテストメイトとはいまでもFBでつながっていて、世界中での活躍を報告しあっています。
 
 
5. スピーチを思いっきり楽しむ
 
最近の3大会をみるかぎりでは、会場は比較的明るめに設定されていて、多少のスポットライトのまぶしさはあるものの、一人一人のオーディエンスの顔がすごくよく見えます。

みんなすごく楽しそうに笑い、スピーカーに寄り添うように真剣にスピーチを聴いてくれます。発したひとことひとことに、ものすごい勢いで反応してくれます。本当に気持ちのいい7分間です。時間がたつのを忘れるほどです。だからそんなオーディエンスとの対話を思いっきり楽しんでください。
 
 
あのスピーチなら絶対セミファイナルは勝てます。
 
 
日本人として初めてファイナルの舞台に立つReikoさんの姿をみるために、ぼくもDCで応援します。
 
 
田村直樹
 
 
— 「世界へ挑んだ日本人」から「世界へ挑む日本人」へのメッセージ

2015 チャンピオン 田村直樹さん、ありがとうございました。

 

 

—次回へ続きます。

「東北のみんなから、玲子さんへの熱いメッセージ」

 

 

【ザ・朝活】ワシントンD.C国際大会を楽しもう!

玲子さんの応援「&Toastmasters Internationalセミファイナル」のライブ中継を致します。

日時:8/19 6:30am- 9am
場所;Miki’s Cafe(京王線幡ヶ谷駅北口より徒歩8分:渋谷区幡ヶ谷3-16-3)
Charge: 3000 Yen ( Live fee + breakfast included) TMI Internationalから配線されるライブストーリングを上映します
定員30名(立ち席になります。立ち見に支障のある方は椅子をご用意いたしますので、遠慮なくお知らせください)

お申し込みはこちらから➡https://www.secure-cloud.jp/sf/1467925908UEFrkUys

自宅でのんびり見たい方は、下記URLより視聴可能です↓

http://www.toastmastersondemand.com/
 
ライブストリーミング:セミファイナル全て:99ドル(昨年度)1セミファイナリストのみ:29ドル(昨年度)

玲子さんのセミファイナルの時間:現地時間 8/17(木)17:30-19:30 Semifinal 10
(日本時間:8/18(金)6:30am-8:30am)

 

増井 玲子さん 応援団長
表参道バイリンガル元会長

くどう みきこ

 

 


気がついて、支えたくて何ができるか– 世界へ挑む日本人ワシントンD.Cへの道5

 

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2015年8月 ラスベガス国際大会オープニングセレモニーにて

 

 

これは、a bad example だったのかもしれない。

 

それまで全く接点がなく、いきなり会長として私を招いてくれた表参道バイリンガル。

 

昨年の6月に入会して同時に会長となり、メンバーの顔と名前も右も左もわからない日々が続いた。

 

テーブルトピックマスターを仰せつかっても、誰がメンバーで誰がゲストかわからない。

会長として私をスカウトしてくれた人は、期が変わったとたんしばらく姿を現さなくなり相談しても返答もなく、何が何だかわからない。

クラブの会長として、そんな戸惑いと困惑の日々が続いた。

 

 

そんな中、ラスベガスの夜に玲子さんが泣いていた姿–
それが、私のもやもやした心とリンクした。

 

— やっぱり、この人とならまた頑張れるかもしれない —

 

 

2012年12月。

 

初めて入会したトーストマスターズのクラブで

 

「初めまして!くどうさんのメンターです。これからよろしくお願いします」

 

と言って初めて声をかけてくれた人が、玲子さんだった。
その英語クラブは、私にはレベルが高すぎて普通に英語を話すだけでも足がすくみ

 

その後2年以上私はアイスブレイク(CC1) すらトライすることもできなかった。

 

なので、玲子さんは私にとってスピーチのメンターというより

 

私がそのクラブの中で、役員をさせて頂いた時のメンターだった。
当時の私は、転職したばかりで出張が続きほとんど例会にも参加できず、たまに出ても役員同士の会話にもついていけず、焦りと焦燥ばかりが募っていった時期で

 

ある議案に「聞いてない。もう一度話し合ってほしい」と、当時そのクラブの会長だった玲子さんに伝えた時に言われたメールでのアドバイスが今でも忘れられない。

 

—–ECでの決定以後、さらに各役員の承認を得ることはあり得ませんが、みきこさんが正当な理由があって強く反対するなら、一度決定した事項であっても、みきこさんの意見を尊重します。次回のEC ミーティングでもう一度話し合いましょう。
忙しくて参加できないことは、全然構いません。

 

しかし、自分が知らなかったこと、気づいたことをもって相手を責めるのではなく、今後は、「では、一役員ととしてどんなことが提案できるか」という視点で考えて意見を出してみてください。

 

ちょっとしたことですが、みきこさんのLeaderとしての品格をさらに高めてくれると思います。 —

 

それ以前もそれ以後も、こんなに的確に私のimprovement pointを指摘し優しい言葉をかけてくれたトーストマスターは玲子さんしかいない。
前期会長を務めた表参道バイリンガルで、私は玲子さんのような優しい言葉をメンバーにかけることができなかったが・・・

 

昨年の夏のラスベガスの夜で玲子さんに「ラブコール」し、また同じクラブで頑張れることは、私にとっても大きなアクセルとなった。

 

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昨年8月、ラスベガス国際大会のオープニング。
ロックンロールなスタートだったが、今年はどんな幕開けなんだろう?
ワシントンD.C大会まであと1カ月半となり、

 

周りからは「玲子さん、世界一を!」 とか 「昨年同様入賞を!」とか「Reiko wil win!! 」とか
色々な方向で声援が盛り上がってきている。
世界へ挑む日本人への応援には、人それぞれのカタチがある。

 

応援には、人それぞれのこだわりがある。

 

人それぞれであっていいと思う。

「応援」という良心が、コンテスタントを傷つけることがなければ。

私は、玲子さんが「世界へ初めて挑む舞台で、なるべくリラックスして思いっきり楽しんでもらえるように」 一個人として応援を続けている。

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玲子さんを応援しよう!スケッチブックは2冊になり

1冊は自分が、もう1冊は東北のあるクラブの方が持ち歩き今東日本を周っています。

 

そのことは、また次回お伝えしたいと思います。

 

玲子さん、身体に気を付けて、頑張ってね。もうちょっと!

 

—次回に続きます。

増井 玲子さん応援団長

表参道バイリンガル 元会長

くどう みきこ

【ザ・朝活】ワシントンD.C国際大会を楽しもう!

玲子さんの応援「&Toastmasters Internationalセミファイナル」のライブ中継を致します。

日時:8/19 6:30am- 9am
場所;Miki’s Cafe(京王線幡ヶ谷駅北口より徒歩8分:渋谷区幡ヶ谷3-16-3)
Charge: 3000 Yen ( Live fee + breakfast included) TMI Internationalから配線されるライブストーリングを上映します
定員30名(立ち席になります。立ち見に支障のある方は椅子をご用意いたしますので、遠慮なくお知らせください)

お申し込みはこちらから➡https://www.secure-cloud.jp/sf/1467925908UEFrkUys

自宅でのんびり見たい方は、下記URLより視聴可能です↓

http://www.toastmastersondemand.com/
 
ライブストリーミング:セミファイナル全て:99ドル(昨年度)1セミファイナリストのみ:29ドル(昨年度)

玲子さんのセミファイナルの時間:現地時間 8/17(木)17:30-19:30 Semifinal 10
(日本時間:8/18(金)6:30am-8:30am)